愛知・東京・大阪を中心に「働き方改革」を推進し、社員の雇用課題を解決します!

ブログ

『成果主義による正当な評価』

日本の企業は基本的に、労働時間が給与の基本担っているケースが多いと思います。 長期労働で仕事をして、真面目に働いていれば役職がついてくる年功序列で、終身雇用が約束されていた時代では最高の働き方だったでしょう。 しかしその …

『女性が働きやすい環境とWLB』

よく「女性が働きやすい環境」と「WLB(ワークライフバランス)」の話が一緒にされます。 恐らく毎日「仕事と生活(女性だけがやる事ではありませんが、特に家事・育児)」のバランスが取れた生活を目指すという事なのでしょう。 そ …

『女性幹部の採用』

「女性活躍推進法」が施行されたから、女性の幹部を増やそうという考え方では、女性幹部を増やすことはできないのです! 幹部、役員としての資質があり、その職務を任せるに値した実績を持ち、企業の未来に必要な人材であれば、その人を …

『男社会の暗黙ルールは無くなるのか?』

日本のサラリーマンの世界は、男社会の暗黙のルールがあると言われています。 しかし、これから女性活躍推進法により、女性の管理職が増え、力技の働き方も敬遠される時代になっていくと暗黙のルールはどうなるのでしょうか? 暗黙のル …

『時短勤務の大きな課題』

「時短勤務」は介護や育児にとって、働きやすい制度の一つと言えるでしょう。 しかし、今までの労働条件でだけで言えば、単に給与が下がるだけです。 ではどうすればいいのか? 一つは、成果主義による評価システムで賃金支給形態を変 …

『介護・育児をサポート』

働き方の多様性(ダイバーシティ)は、従業員の視点から考えれば、これから介護・育児をサポートすることが必要なための働き方になるでしょう。また通勤が困難な従業員のための在宅勤務など会社に通勤に縛られない働き方です。 企業の視 …

『従業員にあった働き方を考える』

「働き方の多様性」を考えて、様々な働き方を選べる機会、環境を提供できる企業は素晴らしいと思います。 ただし従業員に「さあ、選んでください」なんていう投げやりな取り組み方ではいけません。 職種によっては、選択しても現実的な …

『ボランティア活動は自立性を養う』

会社から言われたことだけをやっていては、成果主義にて結果を残すことはできません。 自分で考え、行動し、結果を出すことが求められます。 ボランティア活動は、その行動を身につけるには、いい環境ではないかと思います。 例えば、 …

『ボランティア活動を通して』

ボランティア活動に興味はあるが、個人ではなかなか参加することに躊躇してしまうという方も、従業員が企業を通して参加することができれば、従業人にも企業にもいいことです。 ボランティア活動は実際に参加してみないと見えてこないこ …

『社会貢献』

「働き方の多様性」は、従業員のモチベーション向上や、人材の確保、企業イメージ、利益につながります。 企業として更にもう一歩踏み込むとしたら次は「社会貢献」ではないでしょうか? 無理に世界を相手に考える必要なく、まずは身の …

« 1 2 3 4 21 »
  • facebook

メディア

内閣府「カエル!ジャパン通信」Vol.84のコラムに掲載 近代中小企業

ビジネス雑誌『近代中小企業』に執筆!
近代中小企業

『未来企業』に掲載されました! アイミツで優良業者を一括見積もり・比較

支援サイト

女性の活躍・両立支援
女性の活躍推進企業データベース
女性の活躍 Positive Action
両立支援のひろば
イクメンプロジェクト
カエル!ジャパン
PAGETOP