高度経済成長の時代とは異なり、(サービス)残業ありき、同僚との付き合い、飲みニケーションなどは今の時代には通用しません。
業界/職種によっては独特なルールが存在しており、全てのサラリーマンを同じ定規で比較することは困難なのですが、時代は確実に変わりつつあります。

この新聞記事には現代の働き方に関する様々なキーワードで出てきます。

・働き方のあり方を見直す
・会社と社員のすれ違い
・崩れつつある終身雇用
・パワハラ
・多様性
・仕事重視
・生活重視
・ブラック企業
・社畜

などなど。
企業としてこの問題に取り組む際に、働き方の多様性を考える時に重要な「基盤」が存在します。
それは「CORE」です。

「CORE」は、会社の立場で異なるものではなく、個人によって異なります。
「CORE」は、仕事と生活に共通するものです。
「CORE」は、誰しもが必ず持っています。

この「CORE」が見つかれば、「何のために働くのか」という問に答えが見つかるでしょう。
その上で多様性、仕事重視、生活重視などのキーワードに当てはめていくことによって、会社と社員の溝が埋まっていきます。

弊社のサービス案内に「CORE」が登場します!!

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