一口に仕事と言っても、いろいろありますよね!

・やるべき仕事
・やらなくてはならない仕事
・やりたい仕事
・やりたくない仕事

では「やり甲斐のある仕事」とは、どのような仕事なのでしょうか?
誰もやりたがらず苦労はあるが、達成感が高く、会社に利益をもたらし、周りから認められるような仕事!ではないでしょうか?

となると、やりたくない仕事が一番近い!?かもしれませんね!

私の場合、サラリーマン時代は、仕事は基本的につまらないもの・・・と考えていました。
そのつまらない仕事をいかに楽しく、やり甲斐のある仕事にできるかと考えていました。

仕事を選り好みするのではなく、どのような仕事であっても意味のある仕事にすることを考えれば、いつもやり甲斐のある仕事をすることができます。